昭和10年頃から終戦まで、このような想

昭和10年頃から終戦まで、このような想像を絶する非人道的な組織を我が国が作り、運営していたということは、すべての日本国民が承知しておく必要のあることでしょう。

日本軍に抵抗した中国人、満州人の人たちを匪賊と呼び、どうせ処刑される人間だから何をやっても問題ないと正当化して非人道的な人体実験を行った

京都帝大、東京帝大から研究者として士官待遇で研究を指揮していた学者たちは、ソ連満州侵攻が始まると、真っ先に証拠を隠滅し、捉えていた人体実験用の受刑者たちの抹殺を部下に命じた上で、満鉄の一番列車で脱出した。

アメリカは、部隊の研究成果の引き渡しと引き換えに部隊の研究者たちの罪を不問にした。

まさに鬼畜の所業です。